「5感に訴える」創立50周年イベント

新製品発表を兼ねた50周年記念イベントを企画から運営までアウトソーシング。煩雑な業務から解放され、来客者対応、本来のマーケティング業務に注力できました。

ワイデックス株式会社
ワイデックス株式会社 様
■イベント概要
新製品発表を兼ねた創立50周年記念イベントを企画しました。新製品の「5感に訴える」をコンセプトに、演出、施工物、ツールなどの具体化が課題で失敗の許されないイベントでしたが、ニューズベースの豊富なノウハウと高い専門性で、代理店様をはじめイベント参加者の満足度をあげ、私たちのメッセージを伝えることに成功しました。

会場、タレント事務所など調整を一本化

会場、タレント事務所など調整を一本化

今回の50周年イベントは販売代理店様をお招きし、新商品の発表も合わせて行うかなり大掛かりなイベントでした。複数の協力業者さん(ホテルやタレント事務所など)との調整を一本化して煩雑な作業を軽減して本来のマーケティング業務に集中する必要があり、イベント業務をアウトソーシングして、私の代わりにイベントプロジェクトを遂行するエージェント的な役割を担ってもらいました。

本番には社内外スタッフへの指示を代行

私たちが相談する際に持っているのは抽象的なやりたいことのイメージです。それを聞いて具体化してくれる会社がニューズベースでした。予算の内容を理解してアイディアをご提案いただき、こちらが気づかなかった内容まで汲み取ってスケジュールを進めてくれるなど、非常に信頼でき安心感を持って進めることが出来ました。

本番には社内外スタッフへの指示を代行

抽象的なイメージを予算内で企画化

抽象的なイメージを予算内で企画化

イベント当日は社内外の協力スタッフへの指示を代行していただきましたので、来客者様への対応に時間をかけることができました。イベント当日は指揮命令系統が乱れがちですが、外部スタッフ、内部スタッフを取りまとめて責任者の私たちに細かい質問が集まらないように、組織運営を理解されていると実感しました。

イベントスケジュール

4月
  • 企画、コンセプトに基づいた
    プラン作成
  • 会場選定・決定
5月
  • 企画案を具体的な施策へ落としこみ
  • 社内プレゼン
9月
  • 会場、協力会社との折衝
  • 関係パートナーへの発注、
    調整
10月
  • 社内メンバーへの協力依頼
  • 実施

イベント制作・運営でお悩みなら・・・

  • イベントコンセプトは決まっているが、具体的な企画、施策に落とし込めない
  • 大掛かりなイベントについて、予算管理、運営など進め方のわからない
  • 会場、タレント事務所、施工会社など複数の協力会社との調整を一本化したい
  • イベント当日は、来場者とのコミュニケーションに注力したい